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ガジェットとPCと映画時々音楽、そしてトイガンについて思うこと

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KJワークス ベレッタ M9 ちょっとカスタム

自分の中では全体的にかなり評価の高いKJWのM9ですが、残念なのはKJマークのグリップです。
前回のエントリーはこちらから。

手持ちのグリップでは裏の切欠きの形状が異なり使えないことからヤフオクでKJWのグリップを入手しました。これが届きましたので紹介します。

どうやら香港から送られて来たようです。


中身は簡単な包装です。


グリップは塗装では無いですが半ツヤ消しのような仕上げです。


取付は取付孔が微妙にずれているのかかなり固かったですがパチンと入りました。








※前回の補足

前回重量測定したら907gでしたが、カタログスペックは916gとなっています。この差は何だろうと思って、試しにBB弾25発(0.2g)とガスを充填して再測定したら925gとなりました。このあたりは微妙ですね。






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気になる映画「アメリカン・スナイパー」

またまたツボにはまった映画が公開されます。





名匠クリント・イーストウッドが「ミリオンダラー・ベイビー」「許されざる者」の名匠クリント・イーストウッドが、米軍史上最強とうたわれた狙撃手で、2012年に元米兵によって射殺されたクリス・カイルのベストセラー自伝を映画化。米海軍特殊部隊ネイビー・シールズの隊員クリス・カイルは、イラク戦争の際、その狙撃の腕前で多くの仲間を救い、「レジェンド」の異名をとる。しかし、同時にその存在は敵にも広く知られることとなり、クリスの首には懸賞金がかけられ、命を狙われる。数多くの敵兵の命を奪いながらも、遠く離れたアメリカにいる妻子に対して、良き夫であり良き父でありたいと願うクリスは、そのジレンマに苦しみながら、2003年から09年の間に4度にわたるイラク遠征を経験。過酷な戦場を生き延び、妻子のもとへ帰還した後も、ぬぐえない心の傷に苦しむことになる。イーストウッド監督とは初タッグのブラッドリー・クーパーが、主演兼プロデューサーを務めた。(映画.comより引用させて頂きました)

伝説のスナイパーを名監督クリント・イーストウッドが描いたとあれば面白くないわけがない。
絶対見るべし!!  2月21日(土)公開です。

こちら「愛される映画」でも詳しく紹介されています。

KJワークス ベレッタ M9

またまたベレッタM9です。
かねてから手に入れたいと思っていたところヤフオクに出ているのを見つけ、何とか市価の半額程度で落札できました。

パッケージです。日本バージョンのため注意書きなど日本語で印刷されています。
 

銃本体の他には取説、左上から交換用のスプリング(ソフト/ハードが選択出来ます)、ホップ調整用の六角レンチ、BB弾が入っていたと思われる箱(落札商品にはBB弾は入っていませんでした)、BB弾装填用のローダー(使わなくても通常の方法で装填可能です)。


全体の図。HW素材ということで全体にグレーっぽいです。しかし私的には好きな感じ。


お値段がお値段だけに仕上げはちょっと。パーティングラインが残っています。しかし銃の下面になるので実際に握っている時はそれ程気になりません。

 
 

左側面の刻印。例の〇の中はHPとなっています。


右側面。正しいかどうかは不明ですが雰囲気は良いです。TOKYOとかBY何とかとは入っていません。


こんなところにもプルーフマークらしきものが。


セーフティは残念ながらデコッキング機能はありません。KSCやマルシンのM9/92でデコッキングに慣れていると、少々違和感を感じますね。


リアサイトです。ホワイトドットはありません。


フロントサイトはホワイトドットが入っています。


グリップのマークはKJでしょうか。手持ちのベレッタ刻印のグリップをあててみましたがスクリュー位置が違うのと、裏側に切り書きが合わず取り付けられませんでした。そこでKJワークスのベレッタ刻印入りのグリップを注文しましたので、入手しましたら報告します。


マガジンです。黒ピカです。


通常分解したところ。


チャンバーの下部のここに六角レンチを入れてホップ調整をします。






以前のモデルにはここがブルーのものがあったようですがこれは黒でした。


重量は907gでした。私の評価基準の重要な要素である重量は合格点ですね。


実射の感じはまぁ可も無く不可も無くというところ。
パーティングラインとか一部仕上げに難はあるものの全体の雰囲気は悪くないですね。




マルシン 固定スライドガスガン ベレッタM84 'MAXI'のグリップ交換

以前紹介したマルシン 固定スライドガスガン ベレッタM84 'MAXI'のグリップはマルシン マークなのでベレッタマークのグリップに交換しました。このグリップは昔々販売されていたモデルガンに装着されていた物です。しかしツヤピカでイマイチ雰囲気を壊しているような気がしたのでツヤ消しブラックで塗装しました。





左から昔々モデルガンについていたツルピカタイプ、本来このモデルに装着されていたグリップ、そして今回塗装したグリップになります。




正真正銘ベレッタです。

コップのフチ子さん

とあるところから頂いたコップのフチ子さんを紹介します。以前のフチ子さんの記事はこちら

はじめはコップのフチ子3 新色シリーズから「クローバーのフチ子」さん







もう一つは温泉バージョンから「足湯のフチ子」さん










温泉バージョンは全5種類。



Amazonでも色々販売されていますから興味のある方は探してみては如何でしょうか。


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ガジェット、PC、映画鑑賞、音楽、模型、トイガン
自己紹介:
パソコンや電子小物に興味があり始めたブログですがそれ以外の趣味であるプラモデルや最近ではエアソフトガン・モデルガンに興味が移ってきています。その他映画が好きなのでそちらの話題もちらほらと。

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